ポール・マッカートニー (ミュージシャン)new−「メジャーな環境保護団体のほとんどが、地球温暖化を食い止めるトップリストから菜食だけを外しているのは本当に驚きだね。」「みんなグリーンになる(環境保護に努める)だけじゃなく、イート・グリーン(菜食)になるべきだよ。」「各自が自分たちの生活の中でできる最大の環境保護活動が、ベジタリアンになることだと思うよ。」(source:PETA)

オプラ・ウィンフリー (司会者、 3週間ヴィーガンを実践)new−「もう2度とシェルターから引き取る以外、ペットを飼うことはしないわ。」「これからは食べるということに用心深く、そして慎重であり続けるわ。」「犠牲になっている動物たちのことを考えもせず、”精神的に進化しようと努めている”なんてどうして言えるの?」(source:自身のブログ、PETA)

ナタリー・ポートマン (女優)−「服を着るたびにいつも思うの、私はレザーを着てないわって。それがすばらしい感覚なのよ。」(source:PETA2)

アリシア・シルバーストーン (女優)−「私がヴィーガンになったのは、政治的、そして倫理的理由のためよ。すごい決断だと思ったけど、どうしてもそうしなければならなかったの。だってもうこれ以上、世の中の暴力に加担したくなかったもの。」(source: Chicago Sun Times)

ジョスー・ストーン (シンガー)−「私はシンガーであり、ソングライターであり、パフォーマーでもある。。私はジョス・ストーン。そして私はベジタリアン。」(source:PETA2
「食べ物は他にたくさんあるわ。私は人生で一度も肉を食べたことけど178cmで健康よ。ある賢人がこう言ってたわ。”動物は私の友達である。私は自分の友達を食べる習性はない。”これは私がまさに思っていることよ。」(source: starpulse.com)

ケイシー・アフレック (俳優)− 「想像してみて欲しい。暗い檻の中で身動きもできずに、毎日毎日生きなきゃならないこと、今動物たちがおかれている苦痛を信じられるかい?動物たちには選択肢はない。でも僕らにはある。そして彼らの苦痛は僕たちの選択にかかっているんだよ。」(farmsanctuary.org/gallery/index_video.htm)

アブリル・ラビーン(ロック・シンガー) − 「私はビーガン(完全菜食)よ。ヨガも毎日やってるわ。こうすることで身も心も完全にスピリチュアルでいられるのよ。」(Calgary Sun)

ブラッド・ピッド(オスカーノミネート俳優) − 「オレもパフ・だディみたいな服のブランドを立ち上げようかな。でも全部フェイク・ファーを使うけどね。」(Details)「肉なんか目の前に置かれたくないね。」(Brad Pitt in Celebrity Living Weekly)

パリス・ヒルトン(モデル、タレント、シンガー)−(ポール・マッカートニー元妻に屠殺の映像を見せられて)「ゾッとしたわ!もう毛皮は絶対着ないわ。お肉だってもうあれ以来食べてないわよ。もううんざりだわ。」((http://www.entertainmentwise.com/news id=19507)

ヘザー・ミルズ(ポール・マッカートニーの元妻、元モデル) − 考えたらわからない?肉や乳製品のロビイストたちは、私たちが買うことで莫大な利益を得ていて、彼らは私たちの健康も、自分たちが地球を汚染しているってことも全く興味ないのよ。彼らの関心は目先の利益だけなのよ。ビーガンの人たちは素晴らしいわ。この世で最も優しい人たちよ。

ジョシュ・ハートネット(俳優) − 「肉は12歳のときにやめたね。ある日ママの手伝いでチキンをさばいていたら、腫瘍にナイフが当たって膿と血がほとばしったんだ。僕にはそれで十分だったよ。」(Cineman Syndicate)

ピンク(ポップ・ミュージシャン) − ウィリアム王子に誕生日パーティで歌ってって頼まれたけど断ったわ。だって彼ったらアフリカで動物をやりで射止めてそれを公開してるのよ。ゾッとしたわ!」(Entertainment Today)

ファレル・ウィリアムズ (ヒップホップ・プロデューサー、ミュージシャン)−「君が電話している相手はPETA2.comをチェックしろって言ってるよ。動物に親切にしろよ、俺たちみたいにな。」(peta.org)

マスター・キラー (ラッパー)−「肉を好きだったことは一度もない。子供のときはしかたなく食べてた。でも今は七面鳥のスライスだって、何でも代わり(=もどき肉)があるし、簡単に手に入るだろ。」(Mass Appeal)

リトル・ブラザー (ヒップホップ・グループ) − 「人間が虐待されるべきでないように、動物だって虐待されるべきじゃないんだ。」「一週間肉をやめてみて、この生活が気に入ったんだ。2度と戻らないよ。」(AllHipHop.com)

ホアキン・フェニックス(オスカーノミネート俳優) − 「毛皮着てるやつらF○○○INGだ!ふざけてる!何の必要性があるんだよ!こんな残酷な方法とらなくてもほかにも(コート)あるだろ!ま、本物にしろ、フェイクにしろ、毛皮ってのはそもそも醜いぜ。」 (W magazine)

パメラ・アンダーソン(女優) − 「人々がJ.Loやビヨンセが毛皮を着ているのを見て、それがどんな残酷なことと結びついているか想像しないのは恐ろしいことだわ。」(Press Association Newsfile)

オーランド・ブルーム(俳優)−「僕は食べ物になるとうるさいんだよね。グルメなんだよ。もちろん肉が入ってないことが条件だけど。」(J14)

ケイシー・アフレック(俳優、ベン・アフレックの弟)− 「毛皮着てたらペンキかけられただって?F×××!さぞ不愉快だっただろうね。でもあんな恐ろしいことをさせたんだ、当然の報いだろうね。」

ジェシカ・アルバ (女優)−「動物を愛せない人って、利己的な人が多いような気がするわ、偏見だけどね。」(US weekly)

アリシアー・シルバーストーン(女優)−「(ベジタリアンになってから)体がどんどんヘルシーになっていくの。脂肪はとれるし、肌はすごい輝きだすし。とにかく体が美しく変わり始めたのよ。」(The Independent)

アンバー・タブリン(女優)−「”Fast Food Nation”が私の人生を変えたの。この本を読んですぐベジタリアンになったわ。」(New York)

ジリアンー・バーバリー(女優)−「私はカナダ出身だけど毛皮を着たことはないわ。(着なくたって)暖かかったし、全然平気よ。あんなもの皆が早く着なくなってくれることを願っているわ。」(Entertainment Today)

シャキーラ(コロンビアの国民的ラテン・シンガー) − 「ベジタリアンになって1週間よ。幸運を祈って!だって私チキンもお肉も大好きなのよ。でも頑張るわ。」(Us)

クリント・イーストウッド(俳優、映画監督) − 「ビーガンであり続けようと努力してるよ。フルーツ、野菜、豆腐、豆製品をいっぱい摂ってね。」(International Health, Racquet & Sportsclub Association)

ジャ・ルール(ラッパー)−「オレも牛を殺さないのに賛成だ!牛肉嫌いなベジタリアンみんなに声援だぜ!」

シャーリーズ・セロン(オスカー女優) − 「私の国では飢餓もエイズもすごかったわ。でも私はまずレイプ撲滅運動から始めたの。誰も関心を持っていなかったから。ママがよく言ってたわ、発言できないものの為に闘えって。だから今動物のために闘ってるのよ。」(Reader's Digest) 「動物を飼いたいなら、残酷なペットショップじゃなくて保健所からひきとってあげて!」(PETA)

キャメロン・ディアス(女優) − 「キューバの血が入ってる彼女はポーク愛好家を自負してたけど、3年前にやめたそうだよ。ブタに3歳児ほどの頭脳があることを知って、『なんてこと!私の3歳の姪を食べるようなものだわ!』って言って彼女の大好物ともさよならしたんだ。」(Esquire)

リチャード・ギア(俳優) − 「動物愛護キャンペーンが鬱陶しいだって?バカじゃないか?屠殺場の大量殺戮ほどひどいものはないだろ。」(Time Out Magazine)

アリシア・キーズ(R&Bグラミー受賞シンガー) − 「”最悪”だったのは毛皮の襟ね。PETAは 私にケチャップをかけるべきだったわ。あれはたぶん本物の毛皮じゃなかったと思うけど、でも私の顔を取り巻いてて、まるで大きな熊に私が食べられてるみたいだったわね。」(USA Today)

ジェニファー・コネリー(オスカー女優) − 「うちはみんな菜食なの。こう言うとつまらない人だと思うでしょうね。でも私たちは食べ物より愛に忠実なの。だから菜食メニューにしましょうよ。」 (OK Magazine)

キム・ベイジンガー(オスカー女優) − 「あなたたちも想像して感じたり、苦しむところを見たら、2度とそんなことは考えないでしょうね。人生を取り戻して。肉は止めなさい。」(The Compassionate Cook)

ジゼル・ブンチェン(スーパーモデル) − 「私は毛皮を着ないのに、あの(毛皮を着て)広告に出たのは間違いだったわ。」(Vanity Fair)

ミニー・ドライバー(オスカーノミネート女優、シンガーソングライター) − 「あのスーパーモデルたちがこぞって”もう毛皮は着ません”って宣言した後に着てるの、あれが理解できないわ。本当に浅はかよね、何の言い訳もできないはずよ。何であんなことができるのかしら?」

シャーロット・ロス(女優) − 「私たちはみんな動物虐待に反対してるわ。でも時々、畜産場の動物たちも同じようにひどい目に合わされて苦痛を感じてるってこと、忘れがちよね。あの子たちだって同じ保護を受ける資格があるわ。」 (http://www.farmsanctuary.org/gallery/index_video.htm)

コモン(ラッパー)−「乳製品をやめてはっきりわかったことがある。前よりイイ感じで、ずっと高いレベルでパフォームできるんだ。声も透ってきた。声にもっと違ったものを探求できるようになったんだ。以前肉食していた時はそれができなかったんだよ。オレはベジタリアンであることに誇りを持ってるし、幸運だったと思ってる。全てがクリアになったんだよ。」(http://launch.yahoo.com/read/news.asp contentID=214075)

パメラ・アンダーソン(女優) − 「ケンタッキーのお店を通るたびに子どもたちがクラクションを鳴らすように言うのよ。そして窓の外に向かって”ブー”って叫ぶの」(Us Weekly)「私はずっと動物が好きだったわ。PETAはこの問題に強い意志で闘ってくれているわ。私を信じて。あの(動物虐待)ビジネスは無慈悲よ。だからPETAはあえて危険に身をさらしても闘っているのよ。」(PETA Interview)

キャリー・アンダーウッド(第4回アメリカン・アイドル優勝者、カントリー・シンガー) − 「10〜13才のときに牛を食べるのをやめたの。うちには牛がいたんだけど、私にはペット同然だったわ。友達の家にはブタがいたんだけど、とってもかわいかったの。親がおいしい肉を売るために牛たちを太らせてたの。それがとても悲しかったわ。」(CMT.com)

トミー・リー (ミュージシャン) − (ホームレスに渡して)「おい、ここに100ドルある、騒げよ。だけどKFC(ケンタッキー・フライド・チキン)だけは買うなよ。」(New York Magazine)

ビル・メイハー (司会者)− 「肉は汚いよ。コンドームついてなきゃ触れないね。」(The Tonight Show With Jay Leno)

リッキー・ウィリアムズ (元NFL選手)− 「たとえ目の前に鶏が落ちてきて、”私を食べて”って言ったとしても絶対に食べないね。」(Austin American-Statesman)

ロン・レーガン(俳優、ロナルド・レーガン大統領の息子)− 「小さな動物たちをひどい目にあわせるのは反対だ、どんなにその毛皮が美しいからって。食品業界だって同じ虐待者だ。牛に鶏に豚に、特に子牛、動くこともできない小さな檻に入れられて、惨めな短い生涯を送らせられる。」(Rolling Stone)

ブランディー (R&Bシンガー)− 「今私は23.こんな女性になったわ。セクシーで成熟したと思うの。内面の変化を外見や音楽にも反映させたいの。私は今ビーガンで自分で決めたの。私はアフリカの文化や健康や体に最もいい方法を勉強したの。本当に健康になりたかったのよ。最初は自分との闘いだったわ。たぶん最初のステージだと思うのよね、でも今は克服したわ。でもそうじゃなかったわ。体についてたくさんのことがわかったし、肉の中に何(ホルモン)が入ってたかもね。味覚が変わり始めて、もう二度と(お肉や乳製品は)欲しくなくなったわ。(Essence.com)

シャナイア・トゥウェイン(カントリー・ミュージシャン)− 「料理は大好きよ。でも死ぬもの(肉、乳製品、卵)は何も使わないわ。」(TV Guide)

コールド・プレイのクリス・マーチン(ロック・ミュージシャン)− 「PETAのセクシー・ベジタリアンNo.1に選ばれたなんて最高だよ!」(Rolling Stone)

サイモン・コウウェル(アメリカン・アイドルの辛口司会者)− 「3歳のときだったかな、出かけるとき、ママがすごい気持ち悪いカッコで出てきたんだ。毛皮のコートに毛皮の帽子。で、確か『どう、きれい?』って聞かれて、『いいや。まるでプードルだよ』って答えたんだよね。」(CNN Headline News)

ジェニー・ガース(女優、『ビバリーヒルズ青春白書』のケリー) − 「一度毛皮をもらったことがあるんだけど、すごく嫌な気分だったわ!でも誰かにあげることもできなかった。だって毛皮を欲しがる人なんて知らないもの。」(US Weekly)

ジェンナ・モラスカ(TV番組『サバイバー』の優勝者、モデル) − 「本物の毛皮は絶対着ないわ。たとえ1億円くれるって言われてもね。」(Interview with PETA)

トビー・マグワイア(俳優) − 「スパイダーマン2の撮影に入る時、僕にとっては痩せるのは太るより簡単なんだ。だって僕はベジタリアンだから。もし君が自分で食べすぎだと感じていたら、これは不快かな。」(Celebrity News Service)

ラッセル・シモン(Def Jam創始者) − 「肉は食べないよ。動物性のものは全てね。魚も卵も乳製品も。」(on the Montel William's Show)

デボン・アオキ(日系モデル、女優) − 「時々思うのよ、知らない女性のお乳を飲めるか?ってね。もちろんノーよ。じゃあなんで牛のお乳は飲むのかってね。」(Heat)

クレイグ・ニコルズ(映画プロデューサー) − 「人が憎しむことと、動物を殺すことをしなかったら、今の世はもっとよくなってただろうね。」(MTV News)

アリシア・シルバーストーン(女優、元モデル) − 「動物たちが信じられないような方法で人間に搾取されてるのよ。・・・農場で育った友達と話す機会があったら、みんなこんな経験を話すでしょう。かわいがっていた牛がある日突然いなくなる。自分の親が殺したのよ。これは耐えられない経験よ。だからみんな真剣になるのよ。大人になれって説得される、だけどそんなのおかしいわ。彼らが牛や鶏と感じた絆は真実なのよ。」(Redbook)

コンスタンス・マリー(女優) − 「『セレーナ』の撮影の時、鶏を5時間も捕まえてなきゃならなかったの。心臓の鼓動を感じたとき、私の手の中でぐっすり眠ってしまうのを見たとき、猫との違いは何?って思ったのよ。」(latina)

ポール・マッカートニー − 「『Help』のアルバムで黒い毛皮を着ちゃってたな。あの時はあれがカッコよく見えたんだ。はじめてお金を稼ぐと見せびらかしたくなる、よくわかるよ。人はあの馬鹿げた毛皮を欲しがる、宝石を欲しがる。でも毛皮と宝石の違いは、毛皮は誰かを傷つけるってことなんだ。」(PETA.org)

ステラ・マッカートニー(ファッションデザイナー、ポール・マッカートニーの娘) − 「私のお店のすごいところは死んだ動物が絶対いないことよ。私たちは合成繊維でもゴムでも何でも使うけど、皮だけは使わないわ。」(Vogue)

メアリー・マッカートニー (フォトグラファー、ポール・マッカートニーの娘) −「パパもママもベジタリアンで、動物はみなそれぞれ権利を持つ生き物だと教わって育ってきたの。動物を着ようとも食べようとも思ったことはないわ。」(lse.com)

クエンティン・タランティーノ(映画監督、キル・ビル監督) − 「動物は映画なんて興味ないんだ。だから映画のために死ぬ必要なんてないんだ。」(AFP)

フェイス・ヒル(カントリー・シンガー) − 「私たちの7歳の娘、マギーは本当に自然が大好き。そしてある朝突然言ったの。ママ、私ベジタリアンになるって。」(Country Weekly)

ブルームバーグNY市長 − 「下の娘にデニムのジャケットを買おうと思っているんだけど、襟はフェイク・ファーのやつね。PETAが心配しないようにさ。」(New York Daily News)

ホーマー・シンプソン(アニメのキャラクター) − 「野生では動物たちは退屈することもないし、太りすぎることもないし、生きがいを失うこともない。つまり”アメリカン・ドリーム”だよ。」(TV Guide)

(source: PETA, FamousVeggie.com, International Vegetarian Union)